それ、最高の贅沢ですね。 効率や成果ばかりが求められる世の中で、 「何の役にも立たないこと」に没頭するのは、 ある意味で一番クリエイティブな反抗かもしれません。 「役に立つこと」は生活を支えてくれますが、 「役に立たないこと」は心を支えてくれる気がします。